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ちょっと長めの独り言

遠坂八重「死んだら永遠に休めます」感想

読了。ネタバレあり感想。

 

 

 

・まず、エンタメとしてとても面白かった。真相はこうかな?という予想が2通りあったけど全く違う展開で予想を裏切られた。

予想では

①青瀬が犯人。ストレスで記憶障害があり、殺した時の記憶も無くなっていた

②佐伯が犯人。青瀬に対する異常なほどの愛で、青瀬を救うため殺した&青瀬を自分に精神的に依存させるためにその他色々画策した

のどっちかかと思ってたけど全然違った。

・あと仁菜ちゃんは実は超賢くて本社のエリート部門とか官庁からのスパイとかでした〜っていうオチかと思ってたけどこれも違った。得意不得意の差が大きい派遣社員だった。なんというか変にスカッとする展開を目指さないんだなと。

・自認「仕事が出来ない人間」にはなかなか胸にくる物語だった。膨大な量の瑣末な雑事、ひとつのタスクが完了する前に次のタスクが降ってくるので延々と積もり続けるタスク、手が遅いのでタスク完了までに次々別のタスクが降ってきて作業が中断されるストレス、電話対応の流れで新しいタスクに手をつけてしまって元のタスクも新しいタスクも終わらない、そしてケアレスミスが多くミスのリカバリのために余計に時間を使ってしまう悪循環、短期記憶が弱いので口頭で指示されたことは電話対応などを挟むと忘れる、難しいことや向き合いたくないことは後回しにする、そして忘れる。プライドが高く、自分は仕事が出来ない人間だと薄々感じてはいるが認めたくない、他の人に仕事が出来ない人間だと思われたくない。怖い。完全に私のことじゃん??

・仕事中のヤバすぎる姿を隠し撮りされて数人でゲーム化されてるの普通にかわいそうすぎる。佐伯があれだけ惚れ込んでるんだから青瀬普通にかわいいのかと思って、前川も下心で隠し撮りしたんだとばっかり思ってた。まあ佐伯がおかしいんだろうな。

・佐伯はおかしいよね…?本編で詳細は言及されなかったけど、犯人がわかったあとも家の張り紙貼ったの佐伯だとばっかり思ってた。まさかガチで近隣住民に貼られていたとは...。

・ラスト、佐伯ルート用意されてたけど十中八九バットエンドなので手紙破り捨てて正解だと思う。

・この小説のおかげで「仕事できなすぎて同僚に殺されるかもしれないので退職します」が流行ると思う。私もこれで退職したい。

 

【追記】

この記事を読む限り私の佐伯に関する考察は完全に的外れっぽい。

https://note.com/boiledeggs_pr/n/n09587f8a047b

佐伯はかっこよくて優しい、青瀬を殻の外から見守っていた常識人だったらしい。でも記事を読んだ今でも全然納得できない…。

気遣いできて仕事のできるごく普通のイケメンが、同僚から殺されそうになるほど仕事の出来ない青瀬を別れたあと5年間も一途に思い続けるか…?この本の世界線で…?ある?無くない??

この世界線であるとしたら、明らかに自分より下の青瀬を手元に置いておいて常に自分が優位な立場でありたいタイプのモラか、何らかのきっかけで青瀬に異常な執着を抱き狂気的な愛を抱えるヤンデレかのどっちかだよね?最後佐伯の手紙を破り捨てずに連絡を取ってたら、佐伯に外堀埋められて仁菜ちゃんからの連絡とかもシャットアウトされて認識歪められて「全部佐伯の言うとおりだ、私は佐伯に従っていれば幸せに過ごせるんだ」みたいな尊厳へし折り軟禁状態結婚バットエンドだよね?

佐伯に関してはぜんぜん納得できてないので番外編で佐伯と青瀬が付き合っていた頃の小話とか読ませてほしい…。

新しい形の資産運用を提示するCryptoPawn

ビットコインやイーサリアムといった主要な暗号資産を保有している方はご存知だと思いますが、現在暗号通貨の資産価値が下落傾向です。暗号通貨ホルダーの多くが今後資産価値は回復すると考えて、各暗号通貨をホールドまたは買い増ししている局面かと思います。

市場の変動で暗号通貨の評価額が下がってしまう局面は珍しくありません。投資家心理としては「今は売り時ではない」と判断して売却を避けたい一方で、日常生活で急に現金が必要になるというジレンマに陥ることがあります。今回体験したサービス、「CryptoPawn」はまさにそうした「資産を手放したくないが、流動性が欲しい」という切実なニーズに応える画期的な解決策だと感じました。CryptoPawnは保有する暗号通貨を手放さず、担保として預け入れることで現金を借り入れることができるサービスです。

​正直なところ、これまで仮想通貨に対してはどこか苦手意識があり、積極的に触れる機会を避けてきました。しかし、実際にCryptoPawnのサービスを利用してみると、懸念していた操作の難しさはなく、スムーズに手続きを進めることができました。実は、これまで一度も使ったことがなかった「MetaMask(メタマスク)」も、CryptoPawnをきっかけに初めて作成しています。これから暗号通貨市場はもっと浸透していくと考えているので、このタイミングで作成するきっかけを得られてよかったです。

​これは、単なるサービスの利用以上の意味があり、心理的な壁を取り払い、仮想通貨という新しい金融の世界に親しむための「最初の大切な一歩」となっています。CryptoPawnは、単に現金を工面する手段である以上に、初心者が仮想通貨の世界へより深く、主体的に携わっていくための極めて有効なエントリーポイント(入り口)になり得ます。今後、CryptoPawnをきっかけとして、暗号資産はより使いやすく、より身近なものになっていくのではないかと考えています。

仮想通貨への苦手意識を払拭した「新たな資産活用」の体験

ビットコインやイーサリアムといった主要な暗号資産を保有している方はご存知だと思いますが、現在暗号通貨の資産価値が下落傾向です。暗号通貨ホルダーの多くが今後資産価値は回復すると考えて、各暗号通貨をホールドまたは買い増ししている局面かと思います。

市場の変動で暗号通貨の評価額が下がってしまう局面は珍しくありません。投資家心理としては「今は売り時ではない」と判断して売却を避けたい一方で、日常生活で急に現金が必要になるというジレンマに陥ることがあります。今回体験したサービス、CryptoPawnはまさにそうした「資産を手放したくないが、流動性が欲しい」という切実なニーズに応える画期的な解決策だと感じました。CryptoPawnは保有する暗号通貨を手放さず、担保として預け入れることで現金を借り入れることができるサービスです。

​正直なところ、これまで仮想通貨に対してはどこか苦手意識があり、積極的に触れる機会を避けてきました。しかし、実際にCryptoPawnのサービスを利用してみると、懸念していた操作の難しさはなく、スムーズに手続きを進めることができました。実は、これまで一度も使ったことがなかった「MetaMask(メタマスク)」も、CryptoPawnをきっかけに初めて作成しています。これから暗号通貨市場はもっと浸透していくと考えているので、このタイミングで作成するきっかけを得られてよかったです。

​これは、単なるサービスの利用以上の意味があり、心理的な壁を取り払い、仮想通貨という新しい金融の世界に親しむための「最初の大切な一歩」となっています。CryptoPawnは、単に現金を工面する手段である以上に、初心者が仮想通貨の世界へより深く、主体的に携わっていくための極めて有効なエントリーポイント(入り口)になり得ます。今後、CryptoPawnをきっかけとして、暗号資産はより使いやすく、より身近なものになっていくのではないかと考えています。

映画「国宝」感想

久しぶりに映画を見た。多分3年ぶりくらい。つらつらと感想。

・見終わった時、気になったのは「喜久雄は幸せだったんだろうか」ということ。俊ぼんは、想像でしかないけど幸せだったんじゃないかと思う。糖尿病で若くして亡くなって、足も切断して、でも命を削ってでもやりたかった曾根崎心中を喜久雄に支えられながらやりきった。対して喜久雄は、もちろん社会的には若くして人間国宝ではあったけど、育ての父は死ぬ時は実の息子を求め、妻と子はいないものとして扱い、俊ぼんの母には盗人呼ばわりされて。俊ぼんが死んでからは一緒に芸の道を歩む人もおらず、どんな気持ちで稽古を続けたんだろうか。「日本で一番歌舞伎が上手」になって、幸せだったんだろうか。悪魔と取引して、全てを引き換えに日本で一番歌舞伎が上手くなった。「全てを引き換えに」は、あの半次郎の最後と俊ぼんの最後と、縁を断った妻と娘を指すのかな。喜久雄は、幸せだったのかな。いや、「幸せだったか」という問い自体的外れなのかな。喜久雄は探し求めた「その景色」を見れたのだから。

・喜久雄は俊ぼんの母に盗人呼ばわりされ、世間的にも盗人扱いだったけど、喜久雄から見れば自分が得たいと願ったものは全て俊ぼんの手の中にあったんだよね。血筋、舞台で自分を守ってくれる血筋、半次郎が死ぬ間際に求めた息子、妻としての春江、幸せな家庭、大舞台に抜擢される血筋。

・春江は結果的に喜久雄の人生の分岐点となる人間だったと思うんだけど、

 喜久雄の役者人生のために結婚を断りパトロンに徹する←わかる

 その決断に自分自身で涙する←まあ分かる

 打ちひしがれている俊ぼんを連れて逃げ、結婚し子を設ける←わからない

わからないんですよ春江。どういうことや??

あと俊ぼんが歌舞伎界に戻ってきたあと喜久雄と接するの死ぬほど気まずくない??そんなことない??

そして春江に対して彰子は気の毒すぎでは。喜久雄に対する気持ちが報われることもなく、喜久雄の気持ちが自分に向くこともなく…。屋上のシーン以降出番もなくなかった?? なんか彰子、藤駒周りは喜久雄の役者人生の生贄に捧げられたような感じがして喜久雄のクソッぷりを感じられました。俊ぼんと演じた曾根崎心中の時はあんなにいい男に見えたのに…。

・本編と関係ないけどエンドロールの井口理が素晴らしかったです。あの中性的な、なにかに捧げるような歌声が女形の2人と重なりました。

 

・私はミドサーの元ニコ厨なのですが、「曾根崎心中」のあらすじはボーカロイドきっかけで履修しました。なので曾根崎心中のシーンはどうしてもこのドラムセットの音が脳内で鳴り響いてしまう。

https://m.youtube.com/watch?v=_5Fefj87vaU&pp=ygUc5Yid6Z-z44Of44KvIOabvuagueW0juW_g-S4rQ%3D%3D

 

・「歌舞伎とか全然知らんな〜」と思って見始めたけど、連獅子は知ってるし、曾根崎心中は上記のとおりだし、道成寺はFGOの清姫だし、鷺娘ははいからさんが通るの蘭丸だし、知らず知らずのうちに歌舞伎の演目知ってて、実は歌舞伎ってメジャーなエンタメなのでは?と感じました。

子の発達について(1歳0ヶ月)

子、1歳おめでとう。本当に嬉しい。

SIDSのことを知り、夜な夜な不安になって子の呼吸を確認したりしていたあの頃、1歳がものすごく遠く感じた。その1歳に今なっている。あっという間なようで、長い一年だった。子、ここまで育ってくれてありがとう。

 

発達のまとめ。現在1y0m25d。

できることが少しずつ増える一方、違和感がどんどん積み重なっている気がする。

 

◯できるようになったこと

・何もないところで立ち上がる

・10歩くらい歩く(ヨタヨタ。この期間が長く、ファーストシューズ買ってない。体幹弱い?)

・手を振り返す(バイバイ)

・火災報知器のみ応答の指差し(パパママやワンワンなど定番のものは☓)

・いただきます、ごちそうさま、おつむてんてん、おくちアワワ、ゴロンしてなどはたまに声かけで動作できる。無視も多い。

・色んな人に手に持っているものをどうぞする。

 

◯気になること

・とにかく目が合わない。

絵本読んでほしいなど要求時に目が合わない。私の鎖骨あたりに本を差し出して目線も鎖骨あたりを見てる。いつもそのあたりに本を掲げて読んでるからかな…。

ちょうだい、どうぞのもののやり取りの時に目が合わない。胸のあたりを見てる? ものを見てる? 顔より下に目線がある。

人ではなくものを見てるから目が合わない?

バイバイは「どこに向かってバイバイしてる…?」というときが多い。ハーイもそっぽむいてする。

・目が合わないので共感の指差しもない。応答もない。

・首振り。

・耳をパンパンしたり塞いだりする動作。

・ボールのやり取り不可。私が投げたボールをポイッとしてそのまま去っていく。

・名前を呼んでも振り向かないことが多々ある。

・バイバイ、名前を呼んでハーイの成功率下がった。前のほうができていた。

・手をつないで歩こうとすると振り払われる。

・空腹でのごはん要求なし。

・発語なし。

 

◯かわいいところ

・いまだにふっくら垂れ下がったほっぺた。こんなに運動しててそんなに食べてないのにとてもふっくら。かわいい。

・爆速ハイハイ時期が長かったので、ヨチヨチ歩きだとむしろスピード下がって追いつきやすくなった。

・歩いてると「小さい…短い…かわいい…」ってなる。毎日かわいい。

・こちょこちょよりツンツンをくすぐったがる。

・床にゴミが落ちていると拾って渡してくれる。

・基本食に興味がないけど、ふわふわつみれは好き。油断するとそればっかり食べる。手作りっぽいメニューを食べてくれると嬉しい…

 

 

 

 

赤子の発達について(10ヶ月)

メモとして残しておく。現在10m22d。

 

◯成長したこと

・指さしするようになった。おそらく発見の指さし。全くこちらを見ずに指さししている。よく指差すのは電気、火災報知器、エアコン、ボイラーパネル、インターホン、炊飯器。上の方にあってピカピカしてるものが多い。

・呼びかけに反応することが増えた。以前はベビーサークルにつかまり立ちしている時は声をかけてもほぼ無視だったのが、7割くらい振り向くように。遊んでいるときなどは相変わらず反応なし。

・目が合うことが増えた。いただきますの練習時に一瞬目を合わせることができるようになった(以前は全く合わせられなかった)。だっこ時は相変わらず目が合わないで。褒めても目が合わない。

・30回に1回くらいちょうだいすると物を渡してくれる。全く顔を見ずに手だけ見てる。

・30回に1回くらいバイバイする。いつも家の外で。かなり遅延してるっぽい。目線が合っているか不明。もはや偶然か?

・30回に1回くらいフルネームを呼ぶとはーいっぽい動作をする。腕を耳につけながら前に突き出してる。指差しのときもある。

・「ばいばいまたね」という本を読むと3回に1回くらいバイバイする。人間より成功率が高い。

・くるくるチャイムが完璧にできるようになった。支援センターでくるくるチャイム練習する姿を見られるのが嫌で買った。もはや病気。赤子は無表情で遊んでいる。玉を入れて満足らしく落ちてくる所は見ない。なお車のおもちゃも買おうとしている。(走らせて遊べるかの確認のため)

・ぽいしてでたまにボールを投げれるようになり、形だけボール遊びができることがある(投げ捨てたボールを親が拾いに行く)。

・おもちゃナメナメの頻度が少し減った気がする。スマホは舐めたら取り上げるを繰り返していたらしげしげと眺める時間が長くなった。以前は片っ端からちょっと舐めて次のおもちゃ手にとってまたちょっと舐めて…を繰り返していた。初めての場所や人が多い場所では無心でひたすら舐めながらボーっとしてることが多い。不安からナメナメしてる?

・時々手に握っている物をくれるような動作をするが、手は離さない。

・「おいで」と言って手を広げると笑顔で来てくれることが増えた。目は合わない。ななめ下を見ている。

・仏壇でお参りするとき、チーンの見本を見せたら自分でチーンできた。

・マンマンマン、ババババという繰り返しの喃語が出てきた。

・こちらが「ママママ」というと「ババババ」と返したり、音声模倣しようとしている?目は合わない。

 

◯気になること

・目が合うことは増えたけど、こちらから合わせたい時に本当に目が合わない。合わせようとするとそらされる。コントみたい。至近距離、だっこの時が顕著。あと合うはずの場面で合わない。おいででこっち来る時、抱っこ要求、どうぞの時など。

・人見知りしないのが悪化。久しぶりに会った保育士さんや初めましてのママさんに抱っこされに行く。男の人は意識しているかも。

・後追い、同一性保持な気がしてならない。部屋から出るとギャン泣きだけど、戻っても喜ばない、泣き続けているときもある。一方で一度ギャン泣きになると泣き止まず、夫がそばにいてもダメ、一度その状態で私がお風呂に入ったら1時間近く泣き続けてしまい、その後は数分しか離れないようにしている。嬉しいけど程度がひどすぎる気がして、同一性保持なのかなあと思っている。

・頭ぶんぶん、手にぎにぎ。手ひらひらは減って、にぎにぎが増えた。頭ぶんぶんは一日に何度もやる。

・「ダメ」が全然伝わらない。すごく笑顔になってしまう。

・他の子に興味がない。

・いないいないばあであんまり喜ばなくなってきた。

 

◯その他

・ペットボトル好きでよく底をカジカジして変形させる。

・たくさん成長が見られた期間、長期の下痢してて、下痢が治ったらできるようになったことが消失するんじゃないかと思って怯えてる。我ながら頭おかしいと思うが本当にそう…。

 

 

できることが本当に増えた。特に10ヶ月を過ぎてからの成長が著しかった。できたりできなかったりすることが多くて、このまま退行、消失せずに定着してほしい。祈るしかない。

あと「おいで」するとめっちゃ笑顔で高速ハイハイで来てくれるのめちゃくちゃ幸せ。死ぬ前に見たいシーンの走馬灯集に加えさせていただく。

黒澤礼子「0歳からの発達が気になる赤ちゃんにやってあげたいこと」感想

Twitterで読んでる人が多かったので読んでみた。

とてもいい本。何回も読み直している。特に困りごとに応じた子供との遊び方。関わり方の参考になる。

 

・反応が弱い赤ちゃん。我が子はこれ。反応が返ってこない。

・脳の機能が育つ乳幼児期が一番効果が高い。

・療育プログラム。

①こどもが興味を持つものを見つける。光るもの、回るもの、流れる水。

②体が触れ合う遊びをする。

③子供の視野に入ることが大切。

④子供と仲良くなる。

⑤余計な刺激(使わないおもちゃ)は隠す

⑥子供のマネをする

など。

・アイコンタクトが取れないとき。だっこかわいいぎゅっ、たかいたかい、おんぶ、くすぐりっこ、おひざでぎっこんばったん、かくれんぼでいないいないばあ、ボールキャッチ、だっこぐるぐるなど。反応が乏しくても働きかけをやめない。

・何に興味をもって見つめているか。我が子はキラキラしたものが多い。視線の先に人の顔があるように。遊んでいるとき「交代、ママのばんね」で数秒遊んでありがとうと返す。

・ものまねをしない。椅子に隠れてばあ、タオルケットでばあ、手遊び歌、タッチ。まずは子供のマネをして楽しむ。

・呼びかけに応えない。名前を呼んで子供の手を取ってはーいと大人が言う。

 

他にも、月齢が上がると参考になりそうな内容がたくさん載っていた。また、遊び方も、最初はウケなくても何度目かでウケたりするので(タオルケットでいないいないばあは何回目かでうけた)、今後も繰り返し読みたいと思う。